![]() |
PUKA SONCCO --- ラテンバー・レストラン・プカソンコ --- |
★ 過去のライブ in Puka Soncco ★
2005年11月20日(日) フェルナンド・ヒメネス&グルーポ・カンタティ
伝説のサンポーニャ奏者フェルナンド・ヒメネスがボリビアから来日!プカソンコにて大阪ライブが実現しました!
グルーポ・カンタティとともに、迫力あるボリビアフォルクローレを聴かせてくれ、プカソンコは興奮に包まれました。
2005年11月19日(土) WAYNO(ウェイノ)JAPAN TOUR 2005
抜群のテクニックと洗練されたセンスで幅広い音楽を聴かせてくれる実力派フォルクローレグループ「ウェイノ」。のりのいい演奏に大盛り上がりでした。
2005年9月17日(土) 福田大治新作CD「CHARANGO PEREGRINO(チャランゴ巡礼)」発表記念コンサート」
出演:福田大治(チャランゴ)、ホセ犬伏(ギター)
「ダイジート」さんのプカソンコ2回目となったチャランゴコンサート。ますます磨きのかかった演奏で南米のいろいろな音楽を聴かせていただきました。お酒を飲みながらの楽しいMCと、昔なじみのタンタナクイのメンバーとのジョイントなどもあり、なごやかなムードでしたが、演奏のほうは非常に繊細で美しく、その不思議な感じに驚かされました。
2004年7月1日(木) MAYAが奏でるフォルクローレの世界
ペルー、ボリビア、エクアドルなどのフォルクローレの演奏スタイルを基本としながら、日本人の感性を生かした洗練されたアレンジをコンセプトとし、独自のアコースティック・サウンドを目指す、「マヤ」の関西ライブ・ツアーの皮切りがプカソンコでした。
2部にわたって、のりのいい演奏、MCも楽しく、大盛り上がりのステージでした。
2003年11月9日(日) 午後3時〜 福田大治チャランゴリサイタル
−南米の詩情−
出演:福田大治(チャランゴ)、ホセ犬伏(ギター)関西出身で現在ボリビア、ラパス在住7年目のチャランゴ演奏家フクダダイジさんの一時帰国ライブ。十数年ぶりの大阪ということで、古くからのフォルクローレ・ファンも大勢駆けつけてくださったようです。お陰様でお店はテーブルなしで満員でした。
おふたりの演奏はタイトルどおり、確かなテクニックを持ちながらもテクニックの追究のみに走らない、詩情豊かであたたかみある演奏でした。あまくせつない旋律を際だたせる音色にうっとりさせられました。他の写真等 ←クリック!
2003年9月1日(月)2日(火) デュオ・パマルカ&ダリオ・ムニョス 9月は沖縄からデュオ・パマルカが来店、2日間にわたってライブを行いました。アルゼンチン人のシルビオさん(写真左)と日本人の奥さんリンダさん(右)のあたたかい歌声、また今回同伴のギタリスト、ダリオ・ムニョスさんは、唸ってしまうほどの素晴らしいテクニックを涼しげな笑顔で披露してくれました。